Column 2025.12.18

Googleファインド広告とは?特徴・メリット・設定方法を徹底解説

Googleファインド広告とは?特徴・メリット・設定方法を徹底解説

 

Googleファインド広告とは?特徴・メリット・設定方法を徹底解説

Google広告を運用している方なら、「ファインド広告」という言葉を聞いたことがあるかもしれません。ファインド広告は、ユーザーが新しい情報を探している瞬間にアプローチできる広告フォーマットとして、多くの企業に活用されてきました。

2023年8月にはデマンドジェネレーションキャンペーンへとアップグレードされましたが、その基本的な考え方や特徴は変わらず、引き続き重要な広告手法となっています。

この記事でわかること

  • Googleファインド広告の基本概念と特徴
  • GDN(Googleディスプレイ広告)との違い
  • ファインド広告のメリットとデメリット
  • 具体的な設定方法と運用のポイント
  • 効果的な活用方法と注意点

Googleファインド広告とは

Googleファインド広告(Discovery Ads)は、ユーザーが新しい情報やコンテンツを探している瞬間に、Google検索アプリのディスカバー、YouTube、Gmailといった複数のプラットフォームで広告を配信できる広告フォーマットです。

従来の検索連動型広告とは異なり、ユーザーが能動的に検索していない状態でも、興味・関心に基づいて広告を表示できる点が大きな特徴です。これにより、潜在顧客へのリーチを効率的に拡大することが可能になります。

配信面の特徴

ファインド広告は、以下の3つの主要な配信面で広告を表示します:

配信面 特徴 ユーザー行動
Googleディスカバー Google検索アプリのホーム画面に表示されるフィード 興味のある情報を受動的に閲覧
YouTubeホームフィード YouTube動画の間に表示されるフィード広告 次に見る動画を探している
Gmailプロモーションタブ Gmailの「プロモーション」タブに表示される広告 プロモーション情報をチェック中

💡 ポイント: 1つのキャンペーンで複数の配信面に同時にリーチできるため、効率的な広告運用が可能です。

デマンドジェネレーションキャンペーンへの進化

2023年8月、Googleはファインド広告を「デマンドジェネレーションキャンペーン」へとアップグレードしました。この進化により、以下の機能が強化されています:

  • 動画広告のサポート拡大: YouTubeショート動画やインストリーム動画にも配信可能
  • AIによる最適化強化: より高度な機械学習アルゴリズムによる配信最適化
  • クリエイティブオプションの追加: カルーセル広告など、多様な広告フォーマットに対応
  • レポート機能の充実: より詳細なパフォーマンスデータの確認が可能

Googleファインド広告とGoogleディスプレイ広告(GDN)との違い

ファインド広告とGDN(Googleディスプレイネットワーク)は、どちらもディスプレイ広告の一種ですが、配信面、ターゲティング方法、広告の目的などに明確な違いがあります。

比較項目 ファインド広告 GDN
配信面 Googleディスカバー、YouTube、Gmail 200万以上のWebサイト、アプリ
広告フォーマット 画像+テキスト(ネイティブ形式) バナー、テキスト、動画など多様
ターゲティング 興味・関心、カスタムオーディエンス プレースメント、トピック、キーワードなど幅広い
入札設定 自動入札が推奨(コンバージョン重視) 手動・自動入札の両方選択可能
主な目的 認知拡大、興味喚起、新規顧客獲得 認知拡大、リマーケティング、幅広いリーチ
配信調整 Googleの機械学習による自動最適化 詳細な手動調整が可能

🎯 使い分けのポイント

ファインド広告が向いているケース:

  • 新商品・新サービスの認知拡大を図りたい
  • 潜在顧客にアプローチしたい
  • ビジュアル重視の訴求を行いたい

GDNが向いているケース:

  • 特定のWebサイトやアプリに広告を配信したい
  • リマーケティングを中心に実施したい
  • 細かい配信設定やクリエイティブのコントロールが必要

Googleファインド広告のメリット

ファインド広告には、他の広告フォーマットにはない独自のメリットがあります。特に新規顧客の獲得や認知拡大を目指す企業にとって、非常に効果的な広告手法です。

1. 複数のプラットフォームに一括配信可能

1つのキャンペーンでGoogleディスカバー、YouTube、Gmailという3つの主要プラットフォームに同時配信できるため、運用の手間が大幅に削減されます。それぞれ個別にキャンペーンを作成する必要がなく、効率的な広告運用が実現します。

具体例: 通常3つのキャンペーンで管理していたものを1つに集約し、管理工数を約70%削減できます。

2. 広範囲なリーチと高い視認性

Googleのプラットフォームは日本国内だけでも数千万人のアクティブユーザーを抱えています。ファインド広告を活用することで、これらの巨大なオーディエンスに効率的にリーチすることが可能です。

📊 データ:

  • Googleディスカバーの月間アクティブユーザー: 8億人以上(グローバル)
  • YouTube月間ログインユーザー: 20億人以上
  • Gmail月間アクティブユーザー: 15億人以上

3. 高度なターゲティング精度

Googleが蓄積した膨大なユーザーデータを活用し、ユーザーの興味・関心、検索履歴、行動パターンなどに基づいて精度の高いターゲティングが可能です。

アフィニティカテゴリ 長期的な興味・関心に基づくターゲティング
購買意向の強いオーディエンス 購入を検討しているユーザーへのアプローチ
カスタムオーディエンス 自社データを活用した独自セグメント

4. ビジュアル訴求に最適化された広告フォーマット

画像とテキストを組み合わせたネイティブ広告形式で、ユーザーの閲覧体験を損なうことなく自然に広告を表示できます。特にビジュアル重視の商品・サービスに効果的です。

🎨 推奨: 高品質な商品画像やライフスタイル画像を使用することで、クリック率が最大2倍向上することがあります。

5. AIによる自動最適化

Googleの機械学習アルゴリズムが、広告のパフォーマンスを継続的に分析し、最も効果的な配信タイミングやオーディエンスを自動的に見つけ出します。これにより、運用者の手間を減らしながら成果を最大化できます。

  • 最適な配信時間帯の自動調整
  • コンバージョンしやすいユーザーへの優先配信
  • 入札単価の自動最適化

6. 比較的低いCPCとCPA

検索広告と比較して、ファインド広告はクリック単価(CPC)やコンバージョン単価(CPA)が低い傾向にあります。特に認知拡大フェーズでは、費用対効果の高い運用が期待できます。

💰 事例: あるECサイトでは、検索広告と比較してCPAが約40%削減され、ROIが大幅に改善しました。

Googleファインド広告のデメリット・できないこと

ファインド広告には多くのメリットがある一方で、いくつかの制約や注意点も存在します。効果的な運用のためには、これらのデメリットを理解し、適切に対応することが重要です。

❌ 1. 配信面の詳細なコントロールができない

ファインド広告では、個別のWebサイトやアプリを指定した配信(プレースメントターゲティング)ができません。GoogleのアルゴリズムがGoogleディスカバー、YouTube、Gmailの中から最適な配信面を自動的に選択します。

⚠️ 注意: ブランドセーフティを重視する企業では、配信面を細かく管理できないことがリスクになる可能性があります。

❌ 2. 詳細なパフォーマンスデータが制限される

GDNと比較して、配信面ごとの詳細なパフォーマンスデータが取得しにくい傾向があります。どの配信面で最も効果が出ているかを細かく分析することが困難です。

  • プレースメントレポートが限定的
  • 時間帯別の詳細データが不足
  • デバイス別の細かい分析が制限される場合がある

❌ 3. キーワードターゲティングが使えない

検索広告やGDNで可能なキーワードターゲティングは、ファインド広告では使用できません。ターゲティングは主に興味・関心やオーディエンスセグメントに基づいて行われます。

📝 対応策: カスタムオーディエンスを活用し、特定のキーワードで検索したユーザーをターゲットに設定することは可能です。

❌ 4. 広告フォーマットの制限

ファインド広告では、基本的に画像+テキストのネイティブ形式に限定されます。バナー広告のような自由なデザインや、複雑なインタラクティブ広告は使用できません。

使用不可 HTML5バナー、Flashアニメーション、完全カスタムデザイン
使用可能 画像広告、カルーセル広告(複数画像)

❌ 5. 学習期間が必要

ファインド広告は機械学習による最適化が中心となるため、効果が安定するまでに一定の学習期間(通常2〜4週間)が必要です。開始直後は成果が不安定になる可能性があります。

⏱️ 推奨: 最低でも30日間は運用を継続し、機械学習の効果を見極めることが重要です。

❌ 6. コンバージョントラッキングが必須

効果的な運用には、適切なコンバージョントラッキングの設定が不可欠です。コンバージョンデータがない状態では、機械学習による最適化が十分に機能しません。

🔧 必須設定: GoogleアナリティクスやGoogle広告のコンバージョントラッキングを事前に設定しておく必要があります。

Googleファインド広告の設定方法

ファインド広告(デマンドジェネレーションキャンペーン)の設定は、Google広告の管理画面から行います。以下、具体的な設定手順を詳しく解説します。

STEP 1

キャンペーンの作成

  1. Google広告の管理画面にログインし、左メニューから「キャンペーン」を選択
  2. 「+新しいキャンペーン」ボタンをクリック
  3. キャンペーン目標として「見込み顧客の獲得」「ウェブサイトのトラフィック」「販売促進とプロモーション」などから選択
  4. キャンペーンタイプで「デマンドジェネレーション」を選択
  5. キャンペーン名を入力し、「続行」をクリック

STEP 2

予算と入札戦略の設定

予算設定

  • 1日の予算を設定(推奨:最低3,000円〜)
  • 学習期間を考慮し、最低30日間は同じ予算で運用することを推奨

入札戦略

入札戦略 推奨シーン
コンバージョン数の最大化 コンバージョン獲得を優先したい場合(最も推奨)
目標コンバージョン単価 CPAを特定の金額に抑えたい場合
コンバージョン値の最大化 収益を最大化したい場合

STEP 3

ターゲティング設定

1. 地域・言語設定

  • 配信地域を選択(日本国内、特定の都道府県など)
  • 言語を設定(日本語など)

2. オーディエンス設定

以下のオーディエンスタイプから選択可能:

  • アフィニティカテゴリ: 興味・関心に基づくセグメント(例:美容愛好家、テクノロジーマニア)
  • 購買意向の強いオーディエンス: 購入を検討しているユーザー
  • カスタムオーディエンス: 特定のキーワードやURLに基づいたセグメント
  • データセグメント: 既存顧客やWebサイト訪問者のリマーケティング
  • 類似オーディエンス: 既存顧客に似たユーザー

💡 ヒント: 初めての場合は、「購買意向の強いオーディエンス」または「アフィニティカテゴリ」から始めるのがおすすめです。

STEP 4

広告クリエイティブの作成

画像の入稿

画像タイプ サイズ 推奨枚数
横長画像 1200×628ピクセル(1.91:1) 3〜5枚
スクエア画像 1200×1200ピクセル(1:1) 3〜5枚
ロゴ画像 1200×1200ピクセル(1:1) 1〜2枚

⚠️ 注意: 画像内のテキストは最小限に抑えること。画像の20%以上がテキストで占められると審査に通らない場合があります。

広告文の作成

  • 見出し: 最大5つまで設定可能(各40文字以内)
  • 長い見出し: 最大5つまで設定可能(各90文字以内)
  • 説明文: 最大5つまで設定可能(各90文字以内)
  • ビジネス名: 25文字以内

✍️ 効果的な広告文のポイント:

  • 具体的なベネフィットを明記する
  • 数字を活用して信頼性を高める
  • 行動を促すCTA(Call To Action)を含める
  • 複数のバリエーションを用意し、機械学習に最適化させる

STEP 5

最終確認と公開

  1. すべての設定内容を確認
  2. コンバージョントラッキングが正しく設定されているか確認
  3. 「キャンペーンを公開」をクリック
  4. 審査完了後(通常1営業日以内)、広告配信が開始されます

Googleファインド広告の配信時のポイント

ファインド広告で成果を最大化するには、適切な運用とこまめな改善が不可欠です。以下、効果的な運用のための重要なポイントを解説します。

🎯 1. 学習期間を尊重する

ファインド広告の機械学習アルゴリズムは、十分なデータを蓄積することで最適化されます。キャンペーン開始直後や大幅な変更を加えた後は、最低でも2〜4週間は設定を変えずに様子を見ることが重要です。

避けるべき行動:

  • 開始後1週間以内の頻繁な入札調整
  • ターゲティング設定の頻繁な変更
  • 予算の大幅な増減(±50%以上)

🖼️ 2. 高品質なビジュアルを使用する

ファインド広告はビジュアル重視の広告フォーマットです。ユーザーの目を引く高品質な画像を使用することで、クリック率(CTR)が大幅に向上します。

✅ 効果的な画像

  • 高解像度で鮮明
  • 商品やサービスが明確
  • 感情に訴えるビジュアル
  • テキストは最小限

❌ 避けるべき画像

  • ぼやけた低画質
  • 過度なテキスト挿入
  • ストック写真感が強い
  • 背景が乱雑

💡 推奨: 3〜5枚の異なるスタイルの画像をテストし、最もパフォーマンスの高いものを見つけましょう。

📊 3. 定期的なパフォーマンスチェック

週に1回程度、以下の指標を確認し、必要に応じて改善施策を実施します:

指標 確認ポイント 改善アクション
CTR(クリック率) 業界平均:0.5〜1.5% 低い場合:画像や見出しを変更
CVR(コンバージョン率) 目標値と比較 低い場合:LPの最適化、ターゲティング見直し
CPA(獲得単価) 目標CPAとの差異 高い場合:入札戦略の調整、オーディエンス絞り込み
インプレッション数 配信ボリュームの確認 少ない場合:予算増額、ターゲティング拡大

🎨 4. A/Bテストの実施

継続的な改善のために、以下の要素をテストすることが重要です:

  • 画像: 商品画像 vs ライフスタイル画像
  • 見出し: 機能訴求 vs ベネフィット訴求
  • CTA: 「今すぐ購入」vs「詳細を見る」
  • オーディエンス: 興味関心 vs 購買意向の強いセグメント

📈 ベストプラクティス: 一度に1つの要素のみを変更し、統計的に有意な結果が出るまで(最低2週間)テストを継続します。

🔄 5. オーディエンスの段階的拡大

最初は絞り込んだターゲティングから始め、成果が安定してきたら徐々にオーディエンスを拡大していく戦略が効果的です:

推奨アプローチ:

  1. フェーズ1(1〜2週間): 購買意向の強いオーディエンスのみで開始
  2. フェーズ2(3〜4週間): アフィニティカテゴリを追加
  3. フェーズ3(5週間以降): 類似オーディエンスやカスタムセグメントを追加
  4. 継続的最適化: 成果の低いセグメントを除外し、高いセグメントに予算配分

💰 6. 予算配分の最適化

ファインド広告は他の広告施策と組み合わせることで、より高い効果を発揮します。全体の広告予算の配分目安:

検索広告(リスティング) 40〜50%
ファインド広告 20〜30%
GDN(ディスプレイ広告) 15〜25%
その他(SNS広告など) 10〜20%

🎯 ポイント: 認知拡大フェーズではファインド広告の比率を高め、コンバージョン獲得フェーズでは検索広告の比率を高めるなど、目的に応じて柔軟に調整しましょう。

Googleファインド広告に関する、よくある質問

Q1

ファインド広告とデマンドジェネレーションキャンペーンは何が違うのですか?

デマンドジェネレーションキャンペーンは、ファインド広告の進化版です。2023年8月にアップグレードされ、より高度な機能が追加されました。基本的な配信面(Googleディスカバー、YouTube、Gmail)は同じですが、動画広告のサポート拡大、AIによる最適化強化、カルーセル広告などの新しいフォーマットに対応しています。既存のファインド広告キャンペーンは自動的にデマンドジェネレーションキャンペーンに移行されています。

Q2

最低予算はいくらから始められますか?

技術的には1日100円からでも設定可能ですが、機械学習による最適化を効果的に機能させるには、1日3,000円〜5,000円程度の予算が推奨されます。月間予算としては最低10万円程度を確保することで、十分なデータを収集し、改善につなげることができます。業種や競合状況によって適切な予算は異なるため、まずは小規模で開始し、成果を見ながら段階的に増額していくアプローチがおすすめです。

Q3

どのくらいの期間で効果が出始めますか?

一般的には、キャンペーン開始から2〜4週間程度で機械学習が最適化され、安定した成果が得られるようになります。ただし、初週から一定のコンバージョンが発生することもあります。重要なのは、学習期間中は設定を頻繁に変更せず、じっくりとデータを蓄積させることです。十分なコンバージョンデータ(週に50件以上)がある場合は、より早く最適化が進みます。

Q4

BtoB企業でも効果はありますか?

はい、BtoB企業でも十分に効果を発揮します。特に、決裁権を持つビジネスパーソンがGmailやYouTubeを日常的に使用している現代では、ファインド広告は有効なリーチ手段となります。ただし、BtoB商材の場合は、より詳細なターゲティング(役職、業種など)とホワイトペーパーやウェビナーなどの中間コンバージョン設定が重要です。また、リード獲得後のナーチャリング(育成)プロセスを整備することで、最終的な商談化率を高めることができます。

Q5

動画広告も配信できますか?

はい、デマンドジェネレーションキャンペーンでは動画広告の配信に対応しています。YouTubeショート動画、インストリーム広告、インフィード広告など、複数の動画フォーマットが利用可能です。動画を使用することで、より高いエンゲージメントと記憶定着率が期待できます。動画は6秒〜30秒程度の短いものが推奨されており、最初の3秒でユーザーの興味を引くことが重要です。

Q6

GDNと併用した方が良いですか?

目的によって使い分けることをおすすめします。ファインド広告は新規顧客の認知拡大や興味喚起に強く、GDNは特定サイトへの配信やリマーケティングに優れています。両方を併用することで、カスタマージャーニーの異なるステージにいるユーザーに包括的にアプローチできます。予算が限られている場合は、まずファインド広告で認知拡大を行い、その後GDNでリマーケティングを実施するという段階的なアプローチが効果的です。

まとめ

Googleファインド広告(現デマンドジェネレーションキャンペーン)は、Googleディスカバー、YouTube、Gmailという巨大プラットフォームで、潜在顧客に効率的にリーチできる強力な広告手法です。

本記事の重要ポイント:

  • 複数のプラットフォームへの一括配信が可能で、運用効率が高い
  • ビジュアル重視の広告フォーマットにより、高いエンゲージメントが期待できる
  • AIによる自動最適化で、運用者の負担を軽減しながら成果を最大化
  • GDNとは配信面やターゲティング方法が異なり、目的に応じた使い分けが重要
  • 学習期間(2〜4週間)を尊重し、継続的な改善が成功の鍵
  • 高品質なクリエイティブと適切なターゲティングで、費用対効果の高い運用が実現

新規顧客の獲得や認知拡大を目指す企業にとって、ファインド広告は非常に有効な選択肢です。まずは小規模な予算で始め、データを蓄積しながら段階的に最適化していくことをおすすめします。

🚀 次のステップ:

この記事で学んだ知識を活かして、ぜひファインド広告の運用にチャレンジしてみてください。適切な設定と継続的な改善により、広告パフォーマンスは必ず向上します。

 

 クロスエモーション広報部

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